頼むときに書くとよいこと
「合計して」よりも「A2:A100が配送済みの行のC2:C100を合計」のように、条件の列と結果の列を書いてください。実在の人物や取引のデータではなく、仮の値で説明してもかまいません。
どんな数式に対応していますか
SUMIF、COUNTIF、IF、IFERROR、VLOOKUP、INDEX・MATCHなどの基本的な関数と、セル範囲を使う作業です。外部ファイルやWebのアドレスを読み込む数式、マクロ、名前の定義、別シートへの参照はこの試験機能では扱いません。日本語版のExcelでも関数名は英語のまま使えます。
Googleスプレッドシートにも使えますか
ソフトでGoogleスプレッドシートを選ぶと、QUERY、FILTER、ARRAYFORMULA、REGEXEXTRACTなどのスプレッドシート関数も使います。IMPORTRANGE、IMPORTXML、IMAGE、GOOGLEFINANCEのように外部からデータを取り込む関数は回答に含めません。
コピーする前に
例と数式の範囲が自分の表と合っているか確かめ、新しいセルかファイルのコピーで試してください。このページがExcelを代わりに実行することはありません。
入力内容と利用上限
入力と結果はブラウザのストレージやアドレスには残しません。同意してボタンを押すまで何も送信しません。入力を変えたり消去したりすると画面上のリクエストは取り消されますが、送信済みの内容が戻るわけではありません。上限や接続の問題でAIが止まっても、固定の例は使えます。